リモートワークに最適 大画面ディスプレイ Philips 328P6VUBREB/11

コロナ禍にあって、家で長時間仕事をすることが増えました。

今まで使用してきたMacbook 12インチだと、画面が小さすぎて疲れてしまいます。

そこで、外部ディスプレイを購入することにしました。

最終的にAmazonで購入したのは、

PHILIPS モニター ディスプレイ 328P6VUBREB/11 (31.5インチ/「Display HDR 600」認証/HDMI/USB Type-C/4K/5年保証)

それまでは、LGの製品を中心に探していましたが、大きさ、使い勝手、口コミなどを参考に、最終的には上記の製品となりました。

1.Philipsを選んだ理由



1.Philipsを選んだ理由

他社製品で検討したのは、

Dell 4Kモニター 27インチ U2720QM

LG モニター ディスプレイ 32UL750-W 31.5インチ

などです。Philipsのものは、購入直前まで候補に挙がっていませんでしたが、急に候補に浮上して、これを購入したわけです。

選んだ理由としては、

・USB-C ドッキングステーション内蔵
・1 本の USB-C ケーブルでノート PC を接続
・ハイダイナミックレンジ(HDR)
・ウルトラクリア 4K
・モニターから対応ノート PC への電源供給と充電
・5年間の保証付き(サポートの充実が期待できる)
・31.5インチの大画面

などが挙げられます。

2.このディスプレイの魅力

・USB-Cドッキングステーション内蔵
・1 本の USB-C ケーブルでノート PC を接続

特に、USB-Cケーブル一本で、ディスプレイに映像を送り、電源を確保できるというのは、魅力でした。
今までは、ELECOM DST-C01を使用してきましたが、いちいち配線しなければなりませんでした。
そのため、USB-Cのコネクト部分などに断線の心配がありました。
しかし、このディスプレイなら、同じ機能以上のものが、ディスプレイに内蔵されているということになります。

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